“DANCE WORLD made in TAKANE 〜ダンスワールドメイドインタカネ〜”は子供からプロダンサーまでの、ジャンルを超えた新たな融合と、グローバルな視野からダンスの意義とその役割、そして新たな可能性を追求し、国内のみならず国際的な活動を目指すカンパニーです。produced by 高頂/TAKANE

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DANCE WORLD made in TAKANE
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高頂/TAKANE

創作/振付家
DANCE WORLD made in TAKANE 主宰

1974年生まれ。
3才より児童舞踊やモダンダンスを習い、国内コンクールにおいて入賞多数。
中学生の頃、NHK教育テレビのドキュメンタリー番組「僕はダンサー13歳」出演。
都立富士高校在学中、JAZZダンス や ストリートダンス を始め、『元気が出るテレビ“ダンス甲子園”』などで活躍。
国立北京舞踊学院(Beijing Dance Academy)へバレエ留学。
ニューヨークで半年間滞在やバックパッカーとしてヨーロッパ、エベレストなどアジア各地を放浪…
現在はレンタル&ダンススタジオ“studio all in One”を運営しながら、“DANCE WORLD made in TAKANE”のカンパニー活動や子供の指導に情熱を注ぎつつ、振付家として、国内外で活動している。

2005年 第5回世界バレエ&モダンダンスコンクール<モダンダンス部門>金メダル受賞。
2006年 新国立劇場DANCE EXHIBITION 2006 出演
2007年 ベルリン・ダンスオリンピック金メダル受賞作品振付
2007年 ユース・アメリカ・グランプリ<アンサンブル部門>第2位受賞作品振付
2008年 ベルリン・ダンスオリンピック金メダル受賞作品振付
2008年 北京パラリンピック開会式振付担当


DANCE WORLD made in TAKANEとは